指定難病からの透析20年患者です。私も鬱などで精神科入院歴もあります。献腎移植受けましたが腎機能はずっとステージ4で、精神科通院も継続してます。
同じような質問をずーっとされてますよね。私も最初は何か回答したように思いますが、あまりに堂々巡りでウジウジしているので回答しようがないのでやめました。
鬱の希死念慮は他人にはどうしようもありません。知恵袋につらつら書き綴っていることを印刷して精神科の主治医にそのまま見せたらどうでしょうか?
透析患者は30万人以上、鬱の人もいくらでもいます。何の病気でも、家庭環境にしてもその人にしかわからない辛さがあると思いますが、そればかりを言い訳にしてたら何もできません。
肝不全や心不全だったら透析で生きることもできません。世の中にはある日突然余命3カ月ですといわれる病気もある中、透析患者だからと悲劇の主人公気分に浸る必要などないでしょう。
親なんかもうすぐ死んでいくのですから、過去のことをいつまでも反芻してまた落ち込んでも今さら過去が変わることはないし意味ないでしょ。自分で自分をかわいそうな人間だと思い続けたいように見えます。
患者として言わせてもらえば、いい年して腹膜透析の操作を高齢の母親任せとか、兄弟が同情してくれないから縁を切ったとか子供かよって甘えすぎだと思いますよ。
生きたければちゃんと腹膜透析の操作を覚えて自分一人で生きていく手段を役所の福祉窓口とかででも相談して下さい。親や兄弟、他人の人生ではなくあなた自身の人生なんですから。