子どもの担任の先生の対応に疑問、、私は小学3年生の娘がおります。発達障害の診断が出ており、支援学級に在籍しています。音に敏感という特性はありますが、学習能力は同学年程度あるため、授業はほとんど通常の学級で受けています。その通常学級で数人の生徒さんが、授業中に大きな声で話したり(授業に関係ないことのようです、、)、立ち歩いたりすることが度々あるようで、それを娘が「通常級に行きたくない。うるさくてイライラする。」と気にしており、現在は支援学級のほうで授業を受けることを少しずつ増やしていただいています。支援学級は静かで落ち着くようです。しかし、担任の先生は、学習についていけるのだからと、通常学級で授業を受けることを推奨しています。先日学校で、支援学級の担任の先生と面談がありました。その中で、「(通常級は)なかなか落ち着かないけれど、まだ3年生ですからね、、元気です。仕方ありませんね、、。○○さん(娘)は敏感なので気になってしまいますよね。」というお話があり、正直、、、ん?と思ってしまいました。確かに娘は音や声に敏感ですが、そのためイヤーマフ(音をある程度遮断する耳当て)をして授業を受けています。それをつけても気になるということは、、それなりに授業中の話し声が大きいのではないかと思うのです。私は実際に授業の様子をみたことはないのでなんとも言えないのですが、、、。結局、娘が気にしすぎている、という結論になっています。担任の先生は穏やかな先生で、相談にのっていただいたり、娘のサポートもしていただき、感謝しています。そのため、私はその場では何も言えませんでした、、。でも後から考えてみると、3年生で授業中に関係ないことを話したり、立ち歩いたりすることは仕方ないことのか、、こちらが我慢するしかないことなのかと、、なんだかモヤモヤしてしまい、悩んでいます。娘には、周りはなるべく気にしないで授業に集中するように話していますが、やはり通常級に不安がある様子です。このままこちらが対策を考えて、気にしないようにする、、ことしかないのでしょうか。良い方法などあれば、教えたいただきたいです。まとまりのない長文ですみません。