あけましておめでとうございます。またまた啜る食べにこだわるラーメン屋を見つけました。啜る行為に対し「良いマナー」「美味しさの証」「一緒に楽しむ」「周りとの調和」「美徳」などとベタ褒めです。啜りたい人が啜るのも、それを店が奨めるのも勝手ですが、そこから尾鰭が伸びて啜らないといけないような偏屈なマナー観が蔓延しない事を願っています。何かご感想はありますか。【抜粋】食事の際に音を立てることは、一般的に良いマナーとされている日本文化において、特にラーメンやうどんの場合は、そのすする音が美味しさの証とも考えられています。音が響くことで、周囲にもその美味しさが伝わり、一緒に楽しむという文化的な要素があるのです。特にラーメン店では、すする音が店全体の活気を生む一因ともなり、お客さん同士の会話や雰囲気を楽しむ役割を果たしています。日本では、音を立てて食べることが一つの美徳とされています。特にラーメン店やうどん店では、すする音が食事の一部として浸透しており、他のお客さんたちも気兼ねなく楽しんでいます。周囲の人たちが音を立てている中、自分だけが静かに食べることは、むしろ不自然に思われることが多いのです。つまり、すする音は「美味しい」ということをアピールし、周りとの調和を保つためのコミュニケーションの一環とも言えるでしょう。【出典】https://menya-kabuki.com/column/3d44050c-9e7d-4648-93d5-9dc2a42d7658【前回の投稿】https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10323485500

yahoo

1件の回答

回答を書く

1210557

2026-05-02 22:15

+ フォロー

私は、丼の縁に滑らせながら啜り、

音は余り立てないほうですが、

啜る派です。

→レンゲが付いてきても、スープも直接飲むので全く使わない。



しかし、

・啜るか否かは自由

という考えなので、

例えラーメン屋の店主といえど、

強制するのは間違いだと思いますね。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有