求人票の職種の記載についてです。30代半ばでセクハラやパワハラを理由に転職を決めました。事務職希望で転職活動をし、内定をいただいて2ヶ月ほど勤務しましたが、求人票の記載と仕事内容がかけはなれている気がしています。求人票には職種が「サポート事務」とあり、事務の仕事が主な業務内容で、営業さんのサポートなどをするのだろうなと思っていましたが、仕事が始まってみると8割が外回りや販売の営業の仕事で、請求書や見積書の作成などの事務的業務が2割程でした。中小企業なので求人票に書いてある事務以外の仕事もあるだろうなとは思っていてましたが、サポート「事務」という表記から、営業職がやるような仕事があることまで予想できませんでした。面接のときによく確認すればよかったと後悔があります。転職活動が初めてだったので求人票の記載を正しく理解することができなかったわたしが悪いのでしょうが、はたして正しい表記だったかどうかもわかりません。前職が事務総合職だったので、事務スキルを生かしていきたい気持ちがあり、正直続けるか悩んでいます。転職活動をされている方、人事・採用をご担当されている方のご意見お聞きしたいです。

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1216284

2026-05-01 10:15

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結論として、その求人票の表記はかなり曖昧で、企業側の説明不足の側面が大きいです。サポート事務で業務の8割が営業外回りは、一般的な認識から外れています。



あなたが悪いとは言えません。中途採用では職種名と実務の乖離が起きやすく、特に中小企業では意図的にぼかすケースもあります。



人事目線では、事務希望者が応募することを想定している以上、営業比率が高いなら明示すべきです。確認不足というより、情報の非対称性です。



事務スキルを活かしたいなら、早めに見切りをつけて再転職しても不利にはなりません。我慢して消耗する方がリスクです。



違和感は甘えではなく、自分の軸がはっきりしている証拠です。

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