言ったらダメ、の前に、何でセカンドオピニオンうんぬんを他人(上司)は言ったのだろう?と思いませんか?
自分だったら他人にセカンドオピニオンの話を持ち出すなんてどういう状況だろう?と。
「セカンドオピニオン受けたら?」とまで他人に言わしめるほど、その人は今受けている親御さんの介護や医療について不満や不信を持っている、あるいは会社に迷惑をかけている、という状況と推察します(仮にあなたは知らなくてもあなたの知らないところで)
数回、しかも表面上の事象についてしか聞いていない、あるいは会社に何の影響もないなら、セカンドオピニオンの話なんて出す人はまずいません。
そう言われるってことは「言われる何か」があるとしかないと推察します。
セカンドオピニオンを受ける=現状を打開する方法を探す、ということです。お節介と思われこそすれ不快もアウトもない、と考えます。