ヒント①「初めての視線」やヒント③「Qwert(Y)」から、QWERTY配列のキーボードを使うことが分かります。
添付画像参照
キーボード上で、指定されたキーから矢印の通りに指を動かして、たどり着いたキーを特定します。
A: ↑→
キー「A」からスタート。上(Q)→右(W)
到着:W
B: ↑
キー「B」からスタート。上(G)
到着:G
X: ←
キー「X」からスタート。左(Z)
到着:Z
Y: →↓→→
キー「Y」からスタート。右(U)→下(J)→右(K)→右(L)
到着:L
(2行目)
Y: →→
キー「Y」からスタート。右(U)→右(I)
到着:I
A: ↑
キー「A」からスタート。上(Q)
到着:Q
B: ←↑↑
キー「B」からスタート。左(V)→上(F)→上(R)
到着:R
X: →→↑→↑
キー「X」からスタート。右(C)→右(V)→上(F)→右(G)→上(T)
到着:T
ここまでの結果、得られた8文字は 「W G Z L I Q R T」 です。
ヒントを使って変換する これだけでは意味が通りませんが、
ヒント③ Qwert(Y)=ABCD が変換ルールを示しています。
これは、「キーボードの配列順(QWERTY...)をアルファベット順(ABCD...)に対応させる」という意味です。
Q → A
W → B
E → C
R → D
T → E
Y → F
U → G
I → H