怖い思いをしたのに「絶対忘れない覚えとく」と言う人Aがいます。私もその場にいてその人Aと同じ内容(C)の怖い思いをしたのですが私は忘れるようにしています。思い出すと怖い思いが蘇り現実が疎かになるからです。そして忘れているのですがAと会うたびにCの出来事をふいに口に出してきます。私はその度に思い出して少し胸が痛くなります。気持ちを切り替えて心を落ち着かせます。その人に思い出させるのやめてと伝えても数時間後にはまたCの出来事を口に出してきます。この時点でAにとってもよほどトラウマになっているんだと思います。でも「ゆるさない絶対に忘れない覚えておくんだ」と言ってて忘れて乗り越える気が無いように感じます。それとも強がっているのでしょうか。怖い思いをさせてきた相手Bは50歳過ぎの頭髪も薄い癖毛の小太りの独り身のおっさんです。日頃の鬱憤からか目は小さく目つきは鋭くチンピラのような人です。定職についているかも怪しいです。ちなみにCは脅しと掴みかかりです。ある日Aに「覚えてるのは勝手だけど巻き込まないで」と言ってしまいました。私はなんて言えばよかったのでしょうか?

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1067526

2026-06-21 00:35

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この世の生きものは新陳代謝して古い細胞も

トラウマも入れ替えて常に新しい心と身体に

生まれ変わってゆくのが正常な姿です。



それにいつまでもこだわるのは何か暴力団の

入れ墨みたいなものに考えているのではない

でしょうか。



怖い思いをしたくなければ前向きの

心の持ち方を工夫することですよね。



別にそれを止めるように言う

権利はだれにもありません。



本人がそれをどうするかは自分で決めること

で他人がどうこう言う事ではないと思います。



自分がおかしく感じれば自分で

それを改善するしかありません。



悪想念にこだわれば、どこかの国のように

いつまでも国は戦禍を続けるだけです。



どこにも地獄にとどまりたい人間はいません。



それを知らない人間が自分の心のシンクロ

で自分の心にふさわしい世界に行きます。



人間の心は三つの霊界に

分かれてゆくといいます。



暗く重い闇の地獄に行く心は恐怖に

おびえ他人を恨み憎む心だといいます。



そして人を許して共に幸せになるように生きる

心は明るい光の天国に行くといわれます。



その中間で迷う人間はこの地上でさ迷い続け

肉体のある人間に取りついて、自分の不満や

不平をあおりその穴埋めをするといいます。



どの道を生きるかは自分の

心が決める自己責任です。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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