警察に依頼したことが無視されてる?ことについての質問です。中学生の息子が恐喝紛いの目に遭い、生活安全課の刑事さんは速攻相手側への事情聴取まではきっちりしてくれ、その報告もしてくれました。ただ、こちらの息子の心身のダメージが大きく病院通いになるなど、「謝罪もしてほしいし、お金も返してほしい」という依頼は、うやむやになりそうです。謝罪の方は「謝罪文」に希望を変えましたが、相手側の謝罪の意志がなければ強要罪になるからなのか?とにかく事情聴取までは頻繁にあったやり取りがぷっつり途絶え、一ヶ月近く経つので担当少年係へ進捗状況を聞こうと警察署に電話したら、絶対まだ署にいる時間なのに、受付が変な間を取り不在を告げます。今迄はもし不在でも課の当直が必ず居るので伝言を聞いてくれました。以前、担当少年係は謝罪文の件について「上と話をしてまた一考して連絡します」的な事を言っていました。謝罪文なんて時間が経てば経つほど不利になるものなのに、他の案件もあるし何だか面倒だから避けてるような気がします。引き受けた案件をうやむやにするっていうことを生活安全課少年係はするもんなんでしょうかね・・この件はいつまで待っていればいいのでしょうかね。