若いので挑戦できるのはいい事です。
但し30~40年後となると不安があります。
オルカン・NASDAQ100は時価総額加重平均方式を採用しており、これは数値的な基準で機械的に銘柄の選別がなされる事を意味しています。FANG+はテック業界に特化しており、老舗としての実績はありますが、業界の盛衰を反映できるか不安を感じます。この点ライバルであるTOP10・メガ10はオルカン・NASDAQ100に似て機械的に選別しているので長期的には安心です。
とはいえ未来は予想できません。決めるのは質問者さん次第です。