最近の日本の動きとしてパンダの返却だったり中国への優遇を止めるなど徐々に関係を断絶していってますが高齢者いわく今の日本は太平洋戦争が始まる前の日本と似ている…とのことでしたメディアも存立危機事態と煽りに煽って国民の不安感が増すような報道ばかり何れ近い内に緊急事態条項=国会維持機能条項を話題にし国民投票を始めたりいつか来た道にカムバックするんですかね?

1件の回答

回答を書く

1168985

2026-03-23 03:30

+ フォロー

対米石油9割は有名ですが経済も8割対米依存でした。欧州で戦争が始まった1939年9月以降は、イギリス、フランス、オランダのアジア植民地の通貨は「封鎖通貨」になりました。(封鎖通貨とは通貨地域内の産品の購入にしか使えない通貨で、ドルを含む他国通貨と交換ができません、いわゆるブロック経済)。



1940年の日本にとっては米国を通じてだけが貿易の相手国でした。ここで対米資産凍結食らったら日本の貿易活動は停止します。資産凍結によりドル口座の利用を禁じられた日本は国際的な取引から締め出されることになります。日本は外貨準備があっても使えず、米国からの輸入だけでなくドル経済圏の南米からの輸入も不可能になります。ということはそれまでに輸入し備蓄していた物資が尽きれば、日本経済は破綻し日本人全員餓死コースです。



はっきり言うと妾と旦那の関係ですよ。で、旦那は妾が色々意向を無視してするもんだからお灸を据えようとして知っての話です。脅せば折れると考えたわけです。過去にも三国干渉がありました。そして当時の日本は脅しに負けました。



世界は人種差別もブロック経済でも帝国主義の時代じゃないので大丈夫ですよ



令和の経済的な日米の力関係をご存じですか?知らないなら無知な高齢者を無視して調べて下さい。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有