年末年始やGW、お盆に休めることが「ホワイト」である、という考え方は本当に妥当なのでしょうか。私自身は暦通りの休みではありませんが、年に2回の5連休があり、年間休日も108日あります(有給は別です)。休みの量や質という点では十分だと感じていますし、年末年始の人混みの中にあえて出かけたいとも思いません。よく「子どもが暦通りに休みだから、その時期に合わせるしかない」という意見を見かけますが、子どもの長期休みは年末年始当日だけに限られているわけではありません。冬休み・春休み・夏休みの期間中であれば、混雑のピークを避けて休みを取ることも可能ではないでしょうか。それにもかかわらず、特定の時期に休めるかどうかだけで職場環境の良し悪しが判断されたり、混雑を承知で外出する行動が当然視されるのはなぜなのでしょうか。年末年始に休み、出かけることには、本当にそこまでの必然性があるのでしょうか。

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1153224

2026-06-18 00:05

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私は職業柄、暦通りの休みではないのでゴールデンウイークやお盆も関係なくシフトで働いていますが、年末年始に関しては職場が操業休止になるので一斉に休みになります。

質問者さんの気持ちすごく分かります。

年末年始は平日よりも高い割増料金を取られる上に、観光地や温泉地なんてどこへ行っても混んでますからね、高速道路も大渋滞、新幹線も大混雑、うちの場合は遠くに身内もいないので長距離の帰省もする必要がないですし、まして高齢の両親を連れてそんな時にわざわざ遠出したいとは思わないですね。

私の場合は平日休みの方が多いので、そういった休みを利用して出かけた方が良いと思ってます。

平日休みだと周りと休みが合わないのがイヤだという意見もあると思いますが、買い物、映画、温泉、観光地などどこへ行っても空いてますし、通院するにも平日の外来は比較的予約が取りやすいですし、メリットだらけだと私は思います。

なので、お正月に休めない人達は正月明けにゆっくり休みが取れたら良いのにって思います。

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