・きっかけ
卵管が狭窄気味。自然も不可能ではないが人工授精も6回だめで、FT手術するより体外した方が確率は上がると勧められたため。(もともと自分の気持ちとしても体外にしたかった)
・不妊歴
1年自己流
3回タイミング
6回人工授精
・体外
採卵1回
移植1回目×、着床もせず
移植2回目⚪︎→出産
・麻酔
静脈麻酔
(数が少なかったら麻酔なしと言われていた)
・その他
分娩は無痛分娩。会陰切開からの吸引分娩。
産後1ヶ月後に胎盤遺残による大量出血で入院手術。
治療中の痛みなどは、ほぼ毎回の採血やHCG注射が嫌いでした。卵管造影は二度としたくないです。
採卵は静脈麻酔だったので私の場合は寝てる間に終わったので痛みはなかったです。
・他、気をつけたこと
ハッキリとした原因も分からず、もう気の持ちようをどうにかしようと思い、旦那に「移植から判定まではわがままになります、見守ってください」と言い、ちょうど仕事が数日休みなこともあってとにかくストレスをためずに過ごしていました。
着床率や流産率を下げるとなるとご自身の体調というより、pgtなどに頼るしかないと思います。
基本はストレスをためず、湯船に浸かったり腹巻きやレッグウォーマーなど体を冷やさないようには気をつけていました。