なぜJR東日本は定期券の割引率を引き下げないのでしょうか?今回もJR東日本は大改悪で特定運賃の6割を廃止、山手線内や都市部(人口過密で乗り心地が悪いからと国鉄時代に混雑が酷いエリアは地方より1割ぐらい安い設定になっている)の運賃を地方運賃と統一料金に良心的なJR東海さんなどが今でもホームライナーを330円で運行してくれてるなかJR東日本は人口過密をいいことに、ライナー時代も520円と他社より200円近く高い金をとっていてそれでも物足りないからと人口過密をいいことに、ライナーを毎年1路線づつ廃止していき、5,6年前にホームライナー鴻巣、ホームライナー古河を廃止、4年前ぐらいにホームライナー千葉と廃止し、3年前に中央ライナーを廃止、2年前に湘南ライナーとホームライナー小田原を廃止し2年前に全てが特に急がない有料電車にになり、全車指定、50キロまで760円、100キロまで1020円と大幅値上げ、チケットレスで100円引きなのでまぁ定期的に乗る客はチケットレス特急券だろうから、50キロまでは660円だから、ちょうど東海さんのライナーの倍だね、人間いまくる汚い海やゴミ散乱の砂浜、(酷いときはバーベキューで使った包丁等まで落ちてる←テレビで現場見たし)暴走族の定番の湘南地域(藤沢や平塚や茅ケ崎など)は東京駅まで50キロ以上だから1020円、チケットレスで920円多くのフリーきっぷなども廃止。など、こういう改悪(実質の大幅値上げは繰り返している)するのに定期券の割引率縮小はしないんだよね定期券こそ私鉄と同じぐらいの割引率にひきさげたらいいのに別に定期なんてほとんどの会社は会社側が負担するわけだから構わないし、学生定期も勝手にその親が値上げしようと買うだろうからいたくもかゆくもない。しかしライナーの廃止の特急化とか、旅行とかでつかうフリー切符の廃止や改悪は自分のポケットマネーが減るわけだから、こっちの実質の改悪は不快な人が多いけど別に定期券の割引率を引き下げた所で会社の負担が増えるだけで、あまり非難うけないと思うのだけど。