旭日旗反対運動は作られたものだからです。
2011年のサッカー日韓戦で韓国の選手がゴールを決めた際に「猿真似」のパフォーマンスをしました。
これが人種差別パフォーマンスとして問題になったのですが、この時の韓国人選手の言い訳が「観客席に旭日旗が見え怒りが抑えられなかった」と発言したために旭日旗反対運動が過熱しました。
つまり旭日旗反対運動は戦後からあるものではなくて15年ほど前に急にできた運動なんですよ。しかも当日の会場に旭日旗はなかったことが分かっています。
差別的行動をした馬鹿の責任逃れの嘘からできた運動なんで馬鹿にされているのです。
「旭日旗」問題の契機はサッカー・アジア杯 奥薗静岡県立大准教授
https://www.sankei.com/article/20181005-C7BYL7ZN3JOMFOQT5HEFOF6LXY/