私は都内の大学に通う大学生です。今日、電車に乗りました。私は何年か前に十字靭帯の再建手術をしたのですが、いまだに膝に少し違和感やちょっとした痛みが残っています。たまにとても痛い日があるのですが、それが今日でした。都内の大学に行くために、40分は同じ電車に乗る必要があり、40分車内で立ってるのは今日はキツいなと思い、普通の席が空いてなかったので優先席に座りました。座った次の駅で乗ってきたおじいさんが席を探していましたが、見つからずに優先席の方に来ました。私の隣には女性と50代くらいのじじいが座っていました。いつもだったら、どんな席でも迷わず譲れるのですが、今日は私も立っているのがツラかったので率先して立てませんでした。すると、隣に座ってたじじいが「ここは優先席だ、お前みたいに若いやつが座るな、よけろ」と言ってきました。私は、「すみません、膝がすごく痛いので、座っています。譲るのは難しいです」と言いました。しかし、「知らない、立て」と無理やり立たされてしまいました。立たされたので、もうこのじじいには何も伝わらないんだなと思い、人の目も気になったので、おじいさんに席を譲り、頑張って終点の駅まで頑張って立ちました。じじいの前で立っていたのですが、じじいは寝ました。そして、終点に着いたとき、スタスタと歩いて行きました。ふざけているのでしょうか?体調が悪かったら、人に対して怒鳴らないと思うし、膝が悪いとかでなければ、スタスタ歩けないと思います。元気そうだな、てめぇが譲ればよかっただろと思ってしまいました。しかしこの考えは良くないと私も思っています。見た目だけでは何か悪くてもわからないし、それは私も同じだからです。私の質問は以下です。①ヘルプマークを持っていなくても、座っていいような理由があったら座っていいのではないのか?②私の場合は、座っていてよかったのか、膝が痛くても譲るべきだったのか③これは私が怒っていいことなのかもし、私が間違っているなら、今後考え方も改めるのでしっかりと言ってもらいたいです。回答よろしくお願いします。