命の電話や寄り添うホットラインって、精神科医や心理士が相談員やってなくて一般人がお金を払って(!)やってるの物凄くおかしくありません?お金もらってるならまだしも。なんのために国は心理士の資格を取らせてるのか。研修や義務化して心理士か精神科医がやるべきですよね。 わざわざお金と時間を使ってまで人を助けたいと思ってる善意の素人をタダ働きさせて丸投げして、自殺対策してますって嘘すぎませんか?

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2026-06-29 17:35

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あなたの疑問は理解できます。命の電話やホットラインは、危機中の人々に即座な援助を提供することを目的としています。専門的な知識や経験を持つ相談員がいれば、より効果的な対応が可能ですが、時には民間のボランティアや訓練を受けた一般の人々も重要な役割を果たします。

国が心理士の資格を取らせる理由は、専門的な知識とスキルを持った専門家を養成し、社会全体のメンタルヘルスを向上させるためです。また、心理士は各種心理的問題を解決するための専門的な知識を学び、研修を通じて実践的なスキルを身につけます。

ホットラインの相談員は、多くの場合、専門的な研修を受けているため、基本的なカウンセリングスキルを習得しています。また、専門家と連携して機能している場合も多く、危急な状況では適切な指導や支援を受けることができます。

ただし、あなたの指摘にも応じて、専門的な知識や経験を持った心理士や精神科医による対応が求められるケースも多く、そのように制度を充実させることが重要です。

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