医療はもう既に崩壊してると思います。
国立の大学病院や国立病院に検査センターを作り、最初みんながかかるようにして、重症度レベルに応じて、手術を要する病気や、重症の症状は大学病院や、国立病院で治療するようにして、二回目の受診から、ただの風邪や腹痛レベルは個人病院にかかるようにしたらいいと思います。
個人病院での受け入れは
検査データーをもとに
経過観察とその治療で
内科的治療処置と投薬、
予防接種のみで、
簡略化して、個人病院は、大学病院の医師と交代制でほぼ、24時間受診受け入れが可能になるようにしたらいいと思います。
国立の大学病院や国立病院は、
病床数が増え、個人病院は検査機器もなくなり、業務縮小化するようにした方が
医療全体の経費負担削減につながると思いますし、医療の技術や開発が進歩すると思います。
病院の将来的構図でしたが、
交通の利便性の問題が発生するとおもいますので、バス会社やタクシー会社で共同の病院専用の自動運転の車や、ドローン車を所有し、活用すれば、病院同士や、自宅までの患者(受診者)個人個人の送迎が割安で利用可能になれば、専用車車もそれなりに普及すると思いますし、高齢者や、子供のいる親とか、体の不自由な方にも親切だと思います。
ただし、そうなるまでは時間がかかるとは思います。
少子化、高齢化、人口減少がにほんは問題です。
医療費の負担は減り、経済が良くなれば
国民の負担は減ると思います。