こんにちは 浪人生です 第2志望として 長岡造形大学 建築学科 B方式 (2次 提案書)の受験を考えていますまず前提と致しまして、 文章化能力や絵の才能は並程度で「提案書」の対策は今まで一切したことありません。実際に長岡造形大学を受験するとなったとしても、2次本番までに有識者に添削していただくことを全く考えていないので、本番私は提案書が何点ほど取れるか検討がつきません。 ここで質問なのですが 私の場合、提案書は何点ほど取れれば合格圏内に入るのでしょうか ここで言う「合格圏内」とは 「絶対に受かる\u0026quot;最低ライン\u0026quot;」 と定義させていただきます。 一昨年、去年のB方式の入試のデータを見ると、 全体の最低点は520点満点中、326点、327点でしたので 今年も急激な変化がない限りここら辺が最低点になると予想しています。 私は共テ本試+調査書はおそらく300点程取れると思うので、これを基準にさせていただきます。 加えまして、その合格圏内に乗る提案書の点数は、私のような者でも取れるものなのでしょうか。 長くなりましたが、回答のほどよろしくお願いします

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1092323

2026-04-07 03:25

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浪人生活お疲れ様です。長岡造形大学建築学科B方式についてお答えします。

■必要な提案書の点数
・520点満点で最低点が326-327点
・共テ+調査書で300点取得見込み
・必要な提案書の点数:26-27点以上(提案書配点200点中)

ただし、これは「ギリギリ合格した人の点数」であり、「絶対に受かる最低ライン」ではありません。安全圏を考えると、提案書で50-60点程度(200点中)は確保したいところです。

■対策なしで取れる点数について
提案書未経験の場合、以下の点が懸念されます。
・課題の読み取りと構成力
・図面やスケッチでの表現力
・建築的な視点での提案内容
・限られた時間内での完成度

対策なしで50点以上を安定して取るのは正直厳しいと思われます。

■アドバイス
・過去問を必ず確認し、出題傾向を把握する
・簡単なスケッチや図の練習をする
・建築雑誌等で提案書の構成を研究する
・時間配分の練習をする

第2志望とのことですが、受験するなら最低限の対策は必要です。有識者の添削が難しくても、独学での準備は可能ですので、早めの着手をお勧めします。

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