Yahoo!知恵袋で以下の文章をSNSで見かけました。─────私は昨年は、投資の利益は、労働収入の4倍になりました。貧富の格差はどんどん開いていきますよ。そんでもいいなら・・だけど、まだ気づいてないだけだったら、もったいないとゆうかかわいそうなんで、それだと愚かってことなのかなーと思います千円ランチがもったいない人は、そのうちおにぎり一個千円の世界になったら、もう詰みですよ一生、底辺ビンボー生活から抜けられません。──────そこで疑問があります。まず、「投資利益が労働収入の4倍」という事実は、その人の結果であって、他人が同じ行動を取れば同じ結果になるという因果関係の証明にはなっていません。再現性・リスク・失敗確率を一切示さずに、なぜ「気づかない人は愚か」「底辺から抜けられない」と断定できるのでしょうか。また、「千円ランチをもったいないと思う人」を将来の貧困層と決めつけていますが、支出を抑える行動と、投資判断・資産形成能力の間に、統計的・論理的な必然関係はありますか?倹約=思考停止、浪費や高支出=賢明、という前提はどこから導かれたのでしょうか。さらに、投資で成功した人ほど、本来は「元本・運・相場環境」という不確定要素の影響を理解しているはずですが、それを無視して他者を見下す態度は、「実力ではなく環境要因で得た成功」に無自覚なだけではありませんか?質問です。この文章は、「投資の有効性」を論理的に示したものなのか、それとも「たまたまうまくいった個人が、結果論で他人を貶めているだけ」なのか、どちらなのでしょうか。もし前者だと言うなら、感情や煽りを除いた、反論不能な根拠を示してください。

yahoo

1件の回答

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1047496

2026-02-24 21:45

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後者でしょう。

個人の経験(創作の可能性もある)に基づく感想でしかなく、客観的事実が提示されていません。

この後のリプに、情報商材の宣伝が付いていたら決定的です。

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