私も彼も別の相手との遠距離で失敗しており、本当に本当に遠距離が心配なのです
→えっ?逆に経験して居たなら、成功するために、何をすべきか理解しているかと。経験を活かせば、成功する確率は高まり、失敗の確率は下がるので、なぜ心配するのか疑問です。しかも、評価するのもされるのも当事者であり、二人ですが。
あと、本題ですが、なぜこのような大事な問題で、女性特有のニュアンス、遠回し、なんとなくを用いるのでしょう?
ハッキリ聞けば良いだけですし、資金面、身内の話はついているのでしょうか?
そして受け身である必要を感じませんし、課題が明確なら、対策は検討しないのでしょうか?
結婚する気になっても、準備ができておらず、時間がかかりすぎると、期待権侵害となり、婚約破棄の条件を満たしますので、まずは、未来に向け、やるヤラナイの前に準備ですよね。
それがお互いにできた時に、意思確認ですよね。
また、最悪を想定して対策をつくるのは仕事と同じなのでは?
なんだか全て彼任せなだけかと。
無論、決断行動しない彼にかなり問題を感じますし、主さんの気持ちに対する思いやりすらない。
主さんは、本音を言わずわかりあう姿勢がなく、彼任せ。
彼は恋人に対する、思いやりすらない。
これでは噛み合わないかと。
主さんが本音を言わないと、主さんの本音を知る機会を、主さんが潰すのでわかり合えませんよね。
ゆえに、主さんは対策を考えてその上で本音を話し、それでも期待できないなら、切り捨てるのも選択肢かと。
交際とは、共に未来が描けるかを、評価判断する期間。
自由恋愛なのでお互いに選択肢はあるので、決断行動しないなら評価判断するだけですが。
この先に問題を先送りにしても解決はしませんので、後悔しないようにすべきことをお互いにするだけかと思いますが。
ちなみに、同棲は自由恋愛であり、進展ではなく横滑りです。