質問外務省の国家一般職高卒試験の難易度、倍率について知りたいです。大学に在籍した状態で休学して試験に向けて勉強して合格すれば大学を辞めることは可能でしょうか。または大学を続けた方がいいのかどちらがより良い選択でしょうか。私の現状は、公立大学文系大学2年生です。だらだらと過ごしていたらあっという間に2年生になってしまい、2年目になってもあまり変わり映えしない生活でこのままだと惰性で4年間を過ごしてしまいそうです。成績が良くないことで親からも惰性で続けて遊び続けるだけなら大学を辞めて働きなさいと言われています。しかし辞めて働くといっても高校で高卒で就職する人がいなかったので具体的になにをどうすればいいのかあまりわからず、民間の企業等への就職についてはよく知りません。そこでバイト先の先輩と話していて国家一般職について知りました。拙い文章で申し訳ないです

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1229708

2026-06-16 13:55

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国家一般職高卒試験に合格し、外務省に官庁訪問(個別業務説明会)して採用される、と理解します。

(「外務省の国家一般職高卒試験」という試験はありません、念のため。)



まず、国家一般職高卒試験そのものの倍率については人事院の公式サイトで確認できます。難易度については、本屋に行って過去問でも見てきてください。そのレベルの問題を、〇〇点とれれば合格できる筆記の難易度です。〇〇点については、昨年度の合格点が人事院の公式サイトで公表されています。

官庁訪問(個別業務説明会)については、倍率は公表されておらず、難易度なぞわかりようがありません。



んー。全般的に、「民間就活はよくわからないから、大学受験と同じペーパーテストで受けられる公務員試験でなんとかしよう」くらいの軽い気持ちかと思いますが、ズッコケそうな勘違いです。

バイト先で正社員登用狙うとかハローワーク行くとかすればいいかと。一番は、就活をこなし続けて大学をキッチリ卒業することだと思いますが。

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