僕は今偏差値48の高校に通っている高1なんですが、将来小樽商科大学経済学部に行きたいと思っているんですけど、この偏差値からいけますでしょうか?あと、行くためには何をすればいいのでしょうか?教えて欲しいです。よろしくお願いします。

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1292105

2026-07-28 02:20

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高1ならいけますよ。高3なら無理だけど高1ならまだ時間はあるから大丈夫。



やるべきことは、まじめに勉強するだけです。ほんとそれだけ。

平日3〜4時間、休日8〜10時間勉強しましょう。



・偏差値30の凡人が3年かけて旧帝大に合格するまで

YouTube.com/watch?v=QTuMMwCG9j8">https://www.YouTube.com/watch?v=QTuMMwCG9j8 (つまつま)



・高校偏差値42から早稲田に現役合格!遠藤先生が使っていた参考書を大公開!

https://www.YouTube.com/watch?v=mkT13QnxVAM (武田塾)



勉強方法はこちらを見てください。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11327347036



英単語のおすすめ:

・高1 1学期:『チャンクで覚える英単語 Basic』

・高1 2学期:『チャンクで覚える英単語 Standard』

・高1 3学期:『チャンクで覚える英単語 Advanced』

・高2 1学期:『LEAP改訂版』(単語/派生語)

・高2 2学期:『LEAP改訂版』(例文/フレーズ)

・高2 3学期:『ランク順 入試英熟語1100』または『ターゲット1100』



(英単語の覚え方は上の勉強方法のURLを見てください。)



英語参考書(武田塾のスモールステップルート):

『中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。』

→『大岩のいちばんはじめの英文法 超基礎文法編』

→『高校英文法パターンドリル 超基礎編』

→『高校英文読解をひとつひとつわかりやすく。』

→『英文法ポラリス1』

→『英文法ポラリス ファイナル演習1』

→『動画でわかる英文法 読解入門編』

→『はじめの英文読解ドリル』

→『英語長文レベル別問題集 3(標準編)』

→『英語長文ハイパートレーニング 1(超基礎編)』

→『入門英文問題精講』

→『The Rules 1(入試基礎)』

→『The Rules 2(入試標準)』

→『英語長文ポラリス 1(標準レベル)』



参考:英語スモールステップルート

https://www.YouTube.com/watch?v=xEIKBSotIxo (武田塾)

(冊数は多いけど約半年で終わるそうです)



数学おすすめ:

『入門問題精講』→『黄チャート 例題』→『合格る計算』→『黄チャート エクササイズ(A問題)』→『黄チャート エクササイズ(B問題)』



順番:



・『入門問題精講 1A』を3周して完璧にする

・『黄チャート 1A 基本例題(コンパス1と2)』を3周して完璧にする

・『黄チャート 1A 基本例題(コンパス3)』を3周して完璧にする

・『合格る計算 1A2BC(1Aのみ)』を3周して完璧にする



・『入門問題精講 2B』を3周して完璧にする

・『黄チャート 2B 基本例題(コンパス1と2)』を3周して完璧にする

・『黄チャート 2B 基本例題(コンパス3)』を3周して完璧にする

・『合格る計算 1A2BC(2Bのみ)』を3周して完璧にする



・『入門問題精講 3C(ベクトル)』を3周して完璧にする

・『黄チャート C 基本例題(コンパス1と2)』を3周して完璧にする

・『黄チャート C 基本例題(コンパス3)』を3周して完璧にする

・『合格る計算 1A2BC(Cのみ)』を3周して完璧にする



・『黄チャート 1A 重要例題&補充例題』を3周して完璧にする

・『黄チャート 2B 重要例題&補充例題』を3周して完璧にする

・『黄チャート C 重要例題&補充例題』(ベクトルだけ)を3周して完璧にする



・『黄チャート 1A エクササイズ(A問題)』を3周して完璧にする

・『黄チャート 2B エクササイズ(A問題)』を3周して完璧にする

・『黄チャート C エクササイズ(A問題)』(ベクトルだけ)を3周して完璧にする



・『黄チャート 1A エクササイズ(B問題)』を3周して完璧にする

・『黄チャート 2B エクササイズ(B問題)』を3周して完璧にする

・『黄チャート C エクササイズ(B問題)』(ベクトルだけ)を3周して完璧にする



どれも3周して完璧にしましょう。



・1周目は、すべての問題を手を動かしてときます。

・2周目は、1周目で自信をもって正答できた問題は解法のポイントを口で説明するだけにし、それ以外は手を動かして解き直します。

・3周目は、1〜2周目で自信をもって正答できた問題は解法のポイントを口で説明するだけにし、それ以外は手を動かして解き直します。

・周回するごとに手を動かす問題は減っていき、最後にはすべての問題のポイントを口で説明できるようになるはずです。この状態になったら、1題につき10秒、1冊30分程度で高速に復習できるので、本番まで毎週復習しましょう。



詳しい手順はこちら。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11325921026

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