サウナルームで火事の逃げ遅れの原因だろうドアはノブの回し型だったのですね。サウナはたくさんありますが回し型は珍しいですね?オーナーが珍しいからやってみたかったとか?今回の事故はサウナの知識がロクになくても経営できることが問題になっていますがよく考えたら客側もサウナのドアについて気にしたことなかったとも考えられました。事故が起こらないように近いうちに消防法改正とかサウナ法などの新法作られるのでしょうか?

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1261959

2026-03-22 01:35

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木製のL字型のノブを回して開ける、内側から押すだけで開けられるドアって日頃からサウナを利用する人からしたら「見た事も聞いた事も無い、押せば開けられるようにするのが常識」って言ってますし珍しいです。

まぁ客側もここのサウナのドア珍しいな位に考えてたかもですね。

あの事故のサウナって設計段階では、サウナ室は内側から押すだけで開けられるドアだったらしいのです、なので消火設備の点検時の項目の改正も必要かもですけど、そもそも非常ボタンの電源を入れたことないは論外ですし...

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