生徒に厳しい指導をしたときに、生徒には一切反省を促すように指導せず、僕だけが文句を言われたことが、未だに一切納得できません。僕は、他の先生よりも人生経験が短いので、不器用なのは認めますが、それでも、生徒が社会に出て困らないように、どこに行っても恥ずかしくないように、真剣に向き合ってきましたが、「期待をしているから、できると分かっているから厳しく指導する」という想いを理解している生徒、保護者の数が減っており、幻滅しました。・時間を守る・あいさつ、返事をする・期限を守る・言い訳をしない・注意されたら素直に聞く・ルールを守るなど、能力に関係なく気持ちさえあれば誰でもできる当たり前のことを指導してきました。(できていても顔の表情は1 mmも動きません。)昔笑ってコラえてという番組で取り上げられた吹奏楽部や新体操部の指導、昔のPL 学園や日生学園の指導と違って、体罰は肯定していませんし、厳しい指導をしたといっても、当たり前のことを当たり前にするだけなので、こういった指導より僕がしてきた指導の方がよっぽど甘いのは明白ですね。中学、高校の時にいじめられて既に人生狂わされたのに、なぜ教師になったあとも、生徒や同僚に人生を狂わされないといけない意味が分かりません。そもそも生徒を盗撮する人とか、飲酒運転する人とかより俺の方がよっぽど人間性も上で、教師としての資質もあると思いますけどね…※僕より苦労している人はいないはずなので、「自分はもっと大変だった」アピールはいりません。※「生徒と信頼関係を築く」「生徒に寄り添う」「周りに相談する」などの綺麗事は一切受け付けません。※いじめられた過去があり、かなり心が繊細です。言葉選びには充分気をつけてください。

1件の回答

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1280033

2026-07-05 12:55

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生徒との関わりはかなり難しい部分だと思います。厳しさのなかの愛を、感じ取れない生徒・保護者ばかりです。



そういう馬鹿に合わせてあげないといけない時代なのかもしれません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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