※ネタバレ注意 私の意見が間違ているかもしれませんがご了承ください。FGO2部終章の現段階の内容について理解できてない部分があるのでどなたか教えていただきたいです。①カルデアは2004年の冬木聖杯戦争後から分岐した異聞帯No.0であり主人公たちは現在進行形で異聞帯の住人ということになります。これまでの異聞帯1~7までは異聞帯の範囲は一国もしくは一大陸規模が限度だったと思うのですが主人公達の異聞帯の範囲はどれくらいなのか?②第1部のグランドオーダーについて汎人類史の歴史の修復のためでしたが、主人公が異聞帯の住人であるためそもそもこのグランドオーダー事態がおかしいのではないか?③マリスビリーの言う人理保障について人類の最大の不安は「未来が不確定で、いつか必ず滅びること」希望や努力ではなく構造そのものが不安を生み出しているならば、不安が生まれない人理構造を作ればいいという考えです彼が実際に行ったことをまとめると人類の不安の原因を「未来の不確定性」と定義し、それを世界構造ごと書き換えることで、人理保管?を行う事結果としては人類は滅んでるため、不安どうこう以前の話ではないか※聞きたいこと①今回の異聞No.0の範囲についてが全く分からないのですっきりしません少なくとも主人公は日本からカルデアに来たので南極から日本までの範囲はなのか?②なぜ異聞帯の歴史なのに第1部のグランドオーダーは汎人類史の歴史修復を行えたのか?はたまた人理修復の歴史はほんとに汎人類史のものだったのか?③マリスビリーのやったことは結局は人類殲滅ではないのか?人理保障とは真逆の結果なので今回の彼の計画について内容が理解できませんでした。全く的外れの解釈の可能性もあるので違う場合は指摘が欲しいです。