いまいち意味がわかりませんが、回答内容も少し違うかなと思ったので追加情報として記載します。
●無担保住宅ローン
不動産を担保にせず最大2,000万円程度まで借入可能な住宅ローンです。
抵当権設定が不要なため、事務手数料や登録免許税を節約でき、審査・融資までのスピードが速いメリットがあります。一方、金利は有担保より高め(約3〜5%)です。
登記内容を汚したくないとか、退職金で支払うから10年間だけとか、ニーズはありましたね。
借入金額が抑えられていますので、住宅ローンほどではありませんが、お客様のニーズに合わせて案内します。
●つなぎ融資
つなぎ融資を実行する時に登記ができるように書類は預かりますが、設定はしません。これは金融機関によると思います。
対象の住宅ローンの本審査が完了していることが条件です。
つなぎ融資は無担保ローンとなり、費用は、金利と団信、印紙代のみになります。