自称30年住宅ローンに携わっているという方が好き勝手に無礼なことを言って勝手に回答を締め切ってきました。あまりにもいい加減な発言で他の方が勘違いすると可哀想ですので、念の為質問欄で正答を述べておきます。以下、自称30年ローンを知っているとの方の返信。 ↓●住宅ローン担当者にしては浅いな…ま、仕方ないよね自分の所の商品しか分からないから。住宅ローンは各金融機関の商品だから定義は無いに等しい…と述べながら、無担保はリスクがあるから普通はあり得ないとかw信用金庫の住宅ローンを調べてみ。普通に無担保住宅ローンって商品化されていますから。→一般の住宅ローンより遥かに金利が高く、借入期間も短い商品であればいくらでもありますよ笑ただそのような商品は住宅ローンを借入する方にとっての1番のメリットである低金利・長期間で借入できるという顧客の希望を全く解決できていないですし、一般的な顧客イメージの住宅ローンとは違うあくまで例外的な商品であることは言うまでもないでしょうに●あと、つなぎ金利よりも追加設定費用の方が上回る可能性がある?無いわw司法書士の手数料って、1件3万〜5万程度ですよ。もう少し勉強しましょうね。→これも勉強不足ですね。抵当権設定の軽減税率が使えない場合、併用住宅などで併用部分の面積が広い場合、一部の住宅メーカーなどでつなぎ融資の必要期間が半月〜2ヶ月程度と極めて短い場合、田舎の方で土地が細かく分筆されており、追加設定の費用が高くなる場合などいくらでもあります。そのような場合はつなぎ融資の方がはるかに費用が安いケースというのを私は幾度となくやってきました。また、当行も含めて多くの金融機関で取引内容や審査によってつなぎ融資の金利を大幅に軽減するプランも存在します。もしこの質問を改めて読む機会があれば勉強になってよかったですね笑

1件の回答

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1061578

2026-05-05 10:20

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いまいち意味がわかりませんが、回答内容も少し違うかなと思ったので追加情報として記載します。



●無担保住宅ローン

不動産を担保にせず最大2,000万円程度まで借入可能な住宅ローンです。

抵当権設定が不要なため、事務手数料や登録免許税を節約でき、審査・融資までのスピードが速いメリットがあります。一方、金利は有担保より高め(約3〜5%)です。



登記内容を汚したくないとか、退職金で支払うから10年間だけとか、ニーズはありましたね。

借入金額が抑えられていますので、住宅ローンほどではありませんが、お客様のニーズに合わせて案内します。



●つなぎ融資

つなぎ融資を実行する時に登記ができるように書類は預かりますが、設定はしません。これは金融機関によると思います。

対象の住宅ローンの本審査が完了していることが条件です。

つなぎ融資は無担保ローンとなり、費用は、金利と団信、印紙代のみになります。

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