タイトル:起業メンバーとして働いていますが、社長から「他責志向すぎる」と叱責されました。私の甘えでしょうか?本文:現在、社長と私の2名体制で、インターネット回線の営業会社を立ち上げて2ヶ月目になります。私は役員候補という立場で、現在は以下の状況で働いています。【現在の稼働状況】本業(現会社): 13:00〜21:00(成果:月間25件前後の開通)副業(アルバイト): 09:00〜13:00(収入:月25万円)※生活費と事業資金の確保のため、午前中のバイトは社長も承諾済みです。【相談の経緯】先日、社長から「新規事業(電気のクロスセル)に注力するため、6月から勤務時間を9:00〜21:00に変更してほしい」と打診されました。これに対し、私は「午前中のバイトを辞めることになるので、その分の収入(25万円)は会社で補填してもらえるのでしょうか?」と確認したところ、社長から**「その考え方は他責志向すぎる。起業メンバーなら、給料を補填してもらうのではなく、自分で稼ぎを作るという発想を持つべきだ」**と一蹴されてしまいました。【私の悩み】私としては、固定の拘束時間が4時間増え、かつ確定していた25万円の収入を捨てる以上、会社側に最低限の保証を求めるのは当然だと考えていました。しかし、社長の言う「自責の念(=リスクを取ってでもコミットする姿勢)」が役員として足りていないのかと不安になっています。立ち上げ期の役員候補として、収入の補填を求めるのは「甘え(他責志向)」なのでしょうか?契約時間を大幅に変更する際、対価の保証を求めないのが一般的な経営マインドなのでしょうか?厳しいご意見でも構いません。皆様の見解をお聞かせください。