自分の好きな物についてです私は厳しい家庭環境で育ってきたので、無難なシンプルでカジュアルな格好を与えられてきました主に父親です自分で服を買うことはなく、買われたものを着ていました思春期になってから、女の子らしいフリフリした格好が好きになりましたですが、父親の前では着れません一人暮らしも出来ませんそんな中、シンプルで洗礼された自分の姿を見て好いてくれるフリフリの服を着たロリータの連中と仲良くなってたまに遊んでいます私もこの中ならフリフリの服を堂々と着てみんなから受け入れられると思っていましたが、そうではなくみんなは私のこの父親に育てられた強い私が好きなようですそれでも可愛い物が好きなことは変わらず、かと言ってそういう服を着る自分とそうでない自分でいる時が違います可愛い服装の時は何かにこだわってしまうと、私は自分ばかりに目がいって他人に与えることなどの力が弱くなります私はシンプルな服だけを着て服のことなど考えていない時の方が、仕事が出来て強くなれてみんなに与えることが出来ますですが与えるばかりで、受け取ることがないので、私はカラカラになって自分の身も人に与えていって何もかも取られてしまいます周りの人が可愛い服を着ていることが羨ましくなったりもします私は高校のスカート以来、10年以上スカートを履いたことがありません成人していてお金があり何でも好きな物を買えるので、可愛い物を買ってタンスにたくさん閉まって隠してありますですが、強いままの自分でもいたいので全て捨ててこだわりや執着をなくしたい思いがあります今は成人していますどうしたら良いですか?

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1110613

2026-07-06 07:15

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日によって服のテイストを切り替えてみては。

シンプルカジュアルな時と、可愛い系統の時。

どちらかしか選べないということはないです。

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