今年から階級を1つ上げた女子レスリングの藤波朱理(2024年パリ五輪53㎏級金メダリスト)が、全日本選手権57kg級で優勝して公式戦150連勝を果たしたが、徳原姫花との決勝戦では第1ピリオド終盤にポイント1-2からタックルを返されてあわやフォール負け寸前まで追い込まれ、その後は第2ピリオドで右足タックルからの逆転劇に繋げて4-2で勝利するも、かなりの大苦戦を強いられましたが、ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。.また、現状だと3年後の2028年ロサンゼルス五輪で2階級制覇は厳しいのでしょうか?https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%B3%A2%E6%9C%B1%E7%90%86https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/371047https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2363763?display=1https://www.sankei.com/article/20251221-FDRPBZNYMNI6VKRQLTQRYRRWDU/https://www.daily.co.jp/general/2025/12/22/0019839427.shtml

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1174302

2026-01-15 17:50

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藤波朱理選手の全日本選手権57kg級優勝と150連勝達成についてですが、階級を上げた初の大会で優勝を果たしたことは素晴らしい成果です。・決勝での徳原姫花選手との接戦は、階級を上げたことによる体格差や新しい階級への適応過程を示すものと考えられます。・フォール負け寸前から逆転勝利した点は、メンタルの強さと技術の高さを証明しています。・53kg級での圧倒的な強さと比較すると、57kg級では体格やパワーで対等以上の選手が増えるため、今後も厳しい戦いが予想されます。

2028年ロサンゼルス五輪での2階級制覇については、現時点で判断するのは時期尚早です。・今大会での苦戦は階級変更直後の適応期間と考えられ、今後のトレーニングと実戦経験で改善の余地があります。・3年間という準備期間は、新階級での身体作りと技術調整には十分な時間です。・ただし、57kg級の国内外の競争レベルを考慮すると、53kg級のような圧倒的優位性を築くには相当の努力が必要でしょう。

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