【至急】電気の通電作業時にブレーカー上げたままでも大丈夫ですか?漏電で火事になりますか?アパートで一人暮らしをするため、電力会社で電気の契約を電話でした際、大晦日(今日)から元旦の深夜に通電作業をするため、ブレーカーを下げとくように言われました。今日の深夜は0℃〜マイナス2℃なので、給湯器の配管?が破裂しないか心配です。工事業者に言ったら、破裂しないか心配だけど、電気会社からそう言われたなら仕方ないからブレーカー落としていいですよと言われました。ちなみに、今日まで工事業者の名義で電気契約してるため、今も電気はつく状態で、明日から私の名義になる形です。

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1111326

2026-03-01 14:45

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通電作業中にブレーカーを上げたままにするのは危険です。ブレーカーは電気の流れをコントロールし、過電流や短路を防止する役割があります。通電作業中にブレーカーを上げたままにすると、不具合が発生した場合に短路や過電流が起きやすくなります。これにより、漏電や火災のリスクが高まります。

現在、給湯器の配管が破裂しないか心配しているということですが、配管の破裂は電気の通電状態とは直接的な関係ありません。配管の破裂は一般的に温度の急激な変化や、水圧の問題、配管自体の劣化などの要因によるものです。しかし、通電作業中は電気の使用を避けるように指示されているため、その指示に従うことをお勧めします。

ブレーカーを下げるというのは、安全上の重要な対策であり、そのように指示されている理由もあります。もし真剣な懸念がある場合は、電気会社または工事業者に再度確認することをお勧めします。安全第一です。

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