政治の観念が合わないってことは、生活の全てが合わないと言ってもいいと思います。世の中には政治思想が合わなくても仲良くできると言ってる人がいるけど、意味がわからないです。だって、生活の全てが、仕事も衣食住も環境もぜんぶが政治と関係してるからです。現時点で公明党推しということは、ただでさえ叩かれている自民党の悪事に何も気づいていないし、これまで散々それに追従してきた事実も直視していないということで、単純に悪政加担している自覚が無いということであって、終わってると思います。私の知り合いにも38歳の創価学会員がいますが、その人は創価3世で、生まれた時から創価なのでかなりのコンプレックスを持っているようで、布教活動はしていませんでした。別の人は2世ですが、嫌々布教活動をしている感じで、自分が創価であることにコンプレックスを持っているオバサンでした。ですが、彼女さんの場合は自ら入信しているとのことで、しかもその後妹と母まで入信で、群がって安心してるだけなのではと思います。母が入信したということは、その母に育てられたから入信に至ったとも考えられますし、それに、そもそも政治について自分で考えられない、判断できないのに公明党推しってのが本当にどうかと思います。盲信というか、とりあえずそれしてたら安心みたいな、もとから宗教思想に近い思考回路で生きてるから、入信したのも必然なのかなとさえ思えます。とりあえず、彼女さんなのにボロクソいってすみませんが、相当好きでないと中々きついと思うんですがどうなんでしょうか。私も創価学会員との結婚の話が出たことがありますが、それは相手の親が勝手に言ってただけで、わたしは恋愛結婚がしたかったので論外だったからその話は消えましたが、本当に好きだったら普通に創価嫌いだし創価の付き合いもしないとキッパリ公言しつつ結婚してたと思います。結婚後も真面目に理詰めで話せば、説得や緩和は可能だと思うからです。生活を楽しくするのに人との相性はかなり大事だと思っていて、それくらい好きだったり一緒に居て落ち着く感じがあるなら多少は妥協してもいいのかなとは思いますが、にしても3人も相手側に創価学会員がいるのはかなりの苦行な気がします。。。なのでこの判断はやっぱり、質問者さんがどんだけ好きかにかかっているんでないかと思います。