『愛』は真ん中に心があるから「真心」
『恋』は下に心がついてるから「下心」
また、愛は 受+心で 「真心で受けていくのが愛」
若 と 苦 という字は似てる 「若いときは苦しいものだからそれを乗り越えていこう」ということかな☆
幸 は 辛 に 一 を足したもの「今が辛くても幸せになれるように」
また上下ひっくり返しても幸、
辛いことが一切ないのが真の幸せという意味、
「幸せならもっと幸せに」という意味もある。
また、幸には¥が含まれている、
お金は必要最低限ないと幸せにはなれない、
お金が沢山あるから幸せとは限らないけれどもネ。
優は人偏+憂 憂 は苦しいこと悲しいこと「悲しいこと苦しいことを味わった人は人にも優しくなれるョ」という意味だネ☆
また、優は優れてるとも読む、優しい人は優れているという意味。
また、憂いのそばに寄り添う人(人偏)が優しいということですネ。
ゴミ箱は 護美箱と当て字「つまり自然の美を護るために作られたもの」ということだねぇ。。。。
儚い は 何故 『人の夢と書いて儚い』なのか「人の世は夢のごとし」昔の人はそう思って儚いとしたんですネ☆
氣 は 氣の上冠は天体を意味していて 中の 米は 米は大地から生成するから 大地のエネルギーを意味している。
つまり、氣は 「天地の氣」ということ、 また 米は 人間が天体の下で 「八方に氣を出している」ことを意味している。
法 は 昔の人が山を歩いていたら水が上から下に去る様を見て、「物事には決まりがある」ということを悟って 水+去 で 法にしたそうです。
明日は 明るい日と 書きます。。それは 明日は「今より明るい日で有ります様に。。」との昔の人の願いが込められている様に感じますネ☆
僕は 人偏+ 美 + 冠 美の上は 冠を意味していて つまり僕は 美人の人が冠をかぶっているという意味ですネ☆
有難い、は有ることが難しいから有り難いと読む☆
宗教とは字のごとく、ウ+示、ウは宇宙の意味、
宇宙が示すことを教えるのが本物の宗教☆
仏は人+ム、ムは無、人が無くなるのを仏と言う☆
また、仏は「ほっとけ」が縮まって仏(ほとけ)になったと言われてる。
蚊(か)は虫+文、虫がブーンと飛ぶから、文(ブーン)で蚊と書く☆
鏡(かがみ)は可我見、自分を見ることが可能という意味。
また、我(が)を離せば神(かみ)になる、神社に御神鏡があるが、
あなた様が神ですよ、という意味ともいえる。
正しいは一+止、一線を超えるのを止めるのが正しい。
横断歩道など赤信号の時に、一の線の前で止まるのが正しいとか、
そういう意味ですネ。
また止めるを上下ひっくり返して示すという漢字になる。
正しいことは示していくという意味だと思います。
花は草かんむり+化ける 草が化けるのが花
天地は天は一+大 一番大きい、
地は土+也 つちなり 土である。
また天地には人也が含まれている、
人は天地と一体となれる、人間は小天地ということ。
裏という漢字には表という漢字が含まれている。
裏を見たら表が分かるという意味かな。
苦しいという漢字は、草を十束、口に入れたら苦しいという意味ですネ。
共という漢字の下の点は手です。
二人で神様にお供えものを運んでるというのが、
共という漢字の意味ですネ。
今は人代と言って人間中心の世界ですが、
昔は神代と言って神様中心の世界でした。
だから神様に御供えものをするのが当たり前な時代だったんですネ。
治める、の漢字の意味は シ+ム+口 シは 水は自然の流れの意味。
自然の成り行きを無(ム)口で通っていくことで最高に治まるという意味です。
これを黙って治めると言います。昔の人の智恵ですネ。
何か事があったら黙っていればいいのです。
そうすることによって物事が治まっていくということですネ。
礼という漢字は『ネ』という字に右に『魚釣り針』です。
礼という漢字になるでしょう。
神様から教えてもらったら人に教えてあげないと
御礼にならないということです、ネ☆
そうすることでまた徳を積めて自分も助かることにも繋がるのです。
それが神様への礼です。
漢字は奥が深くて、また本当に意味深いもので、感動できるものが沢山詰まってるように感じます。
漢字を作った昔の人はすごいですネ。昔の人はたいしたものですネ。
大切なあなた様のお役に立ちますように。。。