2026-03-03 18:20
ちゃんと1のk乗で計算していますよ。2項分布なので、2項分布の確率密度の式に代入すれば、1がk回出る確率は100Ck×(1/6)^k×(5/6)^{100-k}=100Ck×1^k×5^{100-k}/(6^100)ですが、1^kが常に1だから1^kを掛けるところが消えているというだけの話です。確率が最大になるkを計算する常套手段は、(k回出る確率)/(k-1回出る確率)が比較的簡単な式になるので、これが1以上になる最大のkが、確率が最大になるkである、というものです。
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