こちらは12月31日までは稼働して1月1日は休み、2日から稼働です。
30日の午前中に亡くなった場合は、年をまたがず年内中に葬儀(火葬)まで終えることを希望されるお家が多いので、その日に通夜、31日に葬儀(火葬)になります。
30日午後から31日にかけて亡くなった場合は、31日通夜、1月2日葬儀、のように年をまたいで行うことはないので、1月2日通夜、3日葬儀のスケジュールになると思います。※
※火葬場の混雑状況によっては、もっと後ろ倒しになる可能性もあります。
葬儀社の職員には休みはないので、31日でも1日でもご遺体の搬送はしますし、打ち合わせもします。