日本人の英語はアメリカ人から見れば聞き取りにくいでしょうか?私の外国の親戚・私の親戚に日系アメリカ人の3人姉妹がいます。彼女たちの両親は日本人で、彼女らの父親Y氏は私の母方の祖母の年が離れた弟であり、Y氏は若い頃にアメリカに移住して小さな保険会社やっています。彼女らは英語と日本語のバイリンガルで、日本人と変わらない流暢な日本語を話します。1998年頃に私はまだ会ったことない親戚の日系アメリカ人3姉妹が日本に来る時、母親に「アメリカ人が来る」と聞いて、つい幼年の私は白人女性を連想してしまいました。しかし、その3姉妹が白人でないので幼年の私は驚きました。私が実家に不在中、2018年に3姉妹の末っ子はベトナム系アメリカ人の夫と一緒に日本に来たそうです。私はその事を母から聞いて驚きました。英語に堪能な私のいとこのR太がベトナム系アメリカ人夫の通訳と日本案内したそうです。3姉妹の末っ子は『美少女戦士セーラームーン』のファンであり、2000年私がアメリカ訪問した時に、その自宅にセーラームーンのポスターがありました。日系アメリカ人3人姉妹にはアメリカ参政権ありますが、Y氏はアメリカ在住日本人なので参政権はありません。↓余談・私は富裕層の家庭なので別荘がある家庭です。1998年親戚の日系アメリカ人3姉妹に私は「ねえねえ、別荘持っている?」と聞いたら、「別荘なんて持っているわけないよ!!」と反論されました。私は知恵袋で・「台湾 陸配」・「西船橋駅ホーム転落死事件」・「社会科のN先生の実例」・「金正恩 ロシア亡命」・「はだしのゲン 天皇」の話を頻繁にします。大学受験共通テスト英語リーディングでは「spouse(日本語で配偶者)」「villa(日本語で別荘)」「quibble(日本語で屁理屈)」「resentment(日本語で逆恨み)」「molestation(日本語で痴漢)」「False accusation(日本語で冤罪)」「gangsters(日本語で暴力団)」「beheading(日本語で斬首)」という英単語は出てきませんし、共通テスト英単語1800にもありませんが、親戚の日系アメリカ人3姉妹はこれらの英単語の日本語訳を知っているでしょう。