井上尚弥と中谷潤人みたいなパウンド・フォー・パウンドに入る日本人のスーパースターが同じ時代に現れ同じ時代に激突するなんて100年に一度以上の確率ですかね?昔からボクシング見てますが、日本人のボクサーがパウンド・フォー・パウンドにランクする時点でとんでもない事だと思います。お茶の間を絶望に追い込んだ、ウィラポンやロマゴンとか日本人からしたらもう無理ゲー的な強さでしたが、井上や中谷はそのクラスのボクサーをあっさり倒せる位の強さなのでもうチート級かなと。逆にこの2人が引退したらボクシング業界どうなってしまいますかね?

1件の回答

回答を書く

1088423

2026-04-26 23:10

+ フォロー

これからは日本人がpfpにアタックする事は定期的に可能だと思いますが、井上レベルまで行ける人が出てくるまでにどれだけ時間かかるんだという話ですね。仮に中谷がそのレベルまで辿り着いても日本ボクシング100年近くの歴史で3人目となるわけですから。ただ出るとしたらほぼの確率で軽量級なので選手が出てくれれば試合自体は意外とあっさり組まれるかもしれません。

あと2人が引退してもあまり変わらないと思います。強いて言うならドームレベルの会場を使う事はなくなるくらいです。日本は軽量級では支配的な国の1つなのでボクシング自体が衰退しない限りはこれ以上の衰退はないと思います。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有