生活保護者にふさわしい世代は、小中時代に管理教育され就活最悪やった74年生から77年生の「超」氷河期だ。ただ他世代と違って、受給にありがたみを感じ犯罪起こすことはない。俺も「超」氷河期だが、関西によく見られる逆差別地区移住で生活保護なら納得だからね。生活保護受給最優先が、「超」氷河期世代であるべきの考えいかがでしょうか?

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1228528

2026-01-14 12:35

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生活保護受給に、居住地域や年齢的な判断基準はありません。

稼働年齢層であれば、保有する資力を術得生活維持に充てているか否かが保護受給の判断基準であり、資力を目いっぱい活用している事が保護受給の要件です。

超氷河期生まれか否かが保護受給の要否判断に影響することは一切無く、現に稼働能力を充分活用しているか否かが保護受給の判断となるでしょう。

可能性として、精神科医師から「自立生活は困難」等の診断が保護実施機関に伝えられていれば、本人の言に拘わらず保護受給者となる事はあるでしょう。

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