自撮りについて。スマホとかでの自撮りや、配信画面に映る顔って、自分の思っている、または鏡で見ている顔と異なり事が多いのですが、特にドラレコ映像の自分の顔を見ると、目つきやら何やらがきもちわるいなと思ってしまうほど、これ自分の顔!?と思ってしまいました。何故そんなに、印象って変わるのでしょうか?俳優とかアイドルは、どの角度から見てもかっこいいかわいいとなりますよね。下から見るとぶさいくとかあるでしょうけど。普通によく見る、上記の場面などにおいて、これぞ私の顔!という画面映りって出来るものなの?何が変に映らせているのか分析が必要なのだろうか。それとも、ぶさいく顔が事実であり、それが見えているだけなのだろうか。メイクや整形をしてまで変えたいとは思いませんが、笑顔じゃない時が変なのか何なのか。いつもの自分だと思える見た目で居たいのに。それなりの社会人。おじさんおばさんではないと思ってる。

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1059322

2026-05-04 13:00

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自分の顔を鏡で見るときは脳が自分の顔を歪めてみてしまっているし、逆に自撮りや配信画面の時は光やカメラの性能によって移り方が変わって見えるので、俳優さんたちはテレビに出た時に初めて自分が人からどう見られているか客観的に認識した上で、生体に通ったりプロのメイクさんに光によってはいる顔の影やくすみを綺麗にしてもらって最高の状態でテレビに出ているって感じですね



素人の人がYouTubeを始めたりする時にも同じ現象は起きて自分の顔の左右のゆがみを初めて認識したりして生体に通ったり、表情筋のトレーニングをして左右差を整える感じですね



あとは目のクマやくすみやシミやしわやほうれい線を意識するようになることでスキンケアを気を付けたりして自分に客観性を持つことで自撮りや配信画面の顔が自分の自認と同じになるように努力するって感じかなと思います



とくに自撮りや配信画面は顔の粗が必要以上に出やすいのでみんないつもより濃い目にメイクしたりして粗を隠している人も多いです



クマやくすみを隠すだけでもかなり印象は変わるので

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