影響はないでしょう。
第一次大戦時でしょ…
空中でサーカスのように給油するより地上に降りて給油したほうが安全でしょ。
タンカーも給油受ける側も、たいして距離飛べませんから。
空中給油機ではないが、空中空母のような物なら考えられ、戦間期にアメリカが実用化していました。
アクロン号・メイコン号。
給油は出来ない物の、搭載戦闘機は発艦するまで燃料は使わない。
でも、歴史に何か影響与えた?
何もない。
関係なしに旧ソ連は大型機に戦闘機乗せた物を作った。
(戦闘機もエンジンを回し、飛び立ったら戻れない為空中空母とは言い難い)
世界大戦後も同じように、爆撃機に戦闘機搭載して空中空母の計画建て、
専用の搭載戦闘機まで作ったのに計画は没になっている。
でも、現代において空中空母というモノは何処も考えられていない…