高校の時調べる力の大切さを教育されました。で、ネットで調べたら分かる事もあるけど、本当の事ってなかなか分からないですよね?例えば、会社にしろお店にしろ、良い口コミだったから入ったり行ったりしたのに、実は違ったとか、良くない口コミとは違った問題点や良くない点が実はあったりしましたし。従業員満足度とか優良企業だけど実態はそうでなかったとかも、割とある気がしますし。内部や実際には良くなかったみたいなこともあると思いますし。質問は、ネットで調べたらすぐに色々出てくるけど、当たってはないや事実ではない事もあるから、調べて出てきたことが事実や本当でないケースも割とあるんですかね?かな。ネットで調べて出てきたから、そうだと思ったのに、何で?になるなら、ネットで調べる理由や意味がないのではと、ちょっと思ったんですよね。ネットで調べたら全てわかるや、それが事実や結論だから、参考にし、それを元に考え行動しているのになと、たまに思うときがあります。調べる力はネット以外にはないのではとも、思いますしね。ネット以外で調べる力ってなにか適用されるんですかね?媒体とか。ネットに書いてあったのに、何で?とかになるなら、良く分からない気もしますし。ネット以外に何を信用すればいいの?にもなりますしね。

1件の回答

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1205783

2026-01-23 00:35

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ネット以外で何を調べるかと言ったら、まず教科書。

教科書には背景の事情とかは書いてないから、実際の所が分かりにくいだけで、大体正しい事が書いてある。



理系的な内容の信頼度で言えば

教科書、公的研究機関の発表>>英文学術雑誌の集合知(ネットから検索)>書籍>>本物が上げてるネット上の情報>>>新聞>>>>>>>>テレビ>>>>・・・・>>>誰かが上げてるネット上の情報(ネット上の情報の大半)

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