薩摩に伝わる男の序列、という言葉がある。
(薩摩藩の、西郷隆盛、大久保利通、などの男たちが胸に刻んだ言葉)
1、何かに挑戦し、成功した者
2、何かに挑戦し、失敗した者
3、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手伝いをした者
4、何もしなかった者
5、何もせずに批判だけして、何かに挑戦している者の足を引っ張る者
あなたの推しというのがどんな人かは知りません。
もし何かに挑戦して成し遂げようとしている者ならば、1、あるいは2。
もしあなたの推しが1、2ならば、3は世の中に有益なこと。
5になることだけは避ければよい。
この、西郷隆盛も胸に刻んだ言葉を思えば、些細なこと。
投げ銭は障がい者、という主張は、自分の身を滅ぼすほどの投げ銭をする人のこと。
ホストにハマる女性などについての話。
しかし、お小遣い程度を少し投げるというのは、障がい者とかではない。