パチスロでATにレベル付けがあるとしたらの話です。レベル1のATが継続率50%レベル2のATが継続率70%レベル3のATが継続率90%平均継続率が70%の台があったとしますこの設計にして平均継続率70%とメーカーがうたって作った場合質問❶振分は1:1:1なら継続率は70%ですがもし7:2:1だったとして、レベル1ばかり選ばれやすいとしたならば平均継続率は70%と記載したら嘘になりますよね?でも、その時の差枚によって1:2:7になったりすればいいのだとおもいますが、そうすると打つタイミングで勝率がえらくかわりませんか?質問❷またこのように作るメリットとしては打ち手の依存度を上げることや初当たり軽い時や天国当選はレベル1選ばれやすいやハマったらレベル3が選ばれやすくして検定試験に通りやすくするなどになりますか?

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1015006

2026-07-13 04:05

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>平均継続率は70%と記載したら

>嘘になりますよね?



メーカーは、間違っても「平均」と付けないでしょうね。

何故なら、「平均」と付けたら「一様」ではないってことを自ら晒しているようなものですから。



「誤認」させるレベルから「大嘘」レベルまで様々ですね。



例えば

a、レア役隠し

b、機種特有の出現率の変化する役

c、純増が変わるタイプ



全て理由があるからそういう仕様にしているのかと。

aは最近は見なくなりましたが6号機初期は多かったですし、レア役隠しの変わりになり都合の良いbが今は全盛ですよね。

bは高確率状態でも100%は出さずに調整出来るようになってる台も多数ありますね。

cは、上位で純増が増えますよって謳い文句ですが、下位での押し順ベルのナビ率を変化させることで調整がし易い訳ですし。





当然、型式試験を通さないとホールに導入されませんので、当たりが早いと弱く、ハマるとそこそこ強くなる傾向(試験に通るような微妙な強さに抑えてはいます)はありますね。



仕様をそのまま公表してしまうと、まず魅力のないスペックになるので、射幸心を煽ってなんぼな遊技機ですからね。



昔はよく謳っていた「ガチ抽選」なんて言わなくなったのもそういうことかと。



また、あるメーカーの対応の仕方で面白いものがありますよね。

「昇天モード」とか言い出した輩に断固たる態度を取ったのは「事実無根」だったから。

でも、「冷遇」という言葉は完全スルーを決め込んでいる。

「冷遇」も事実無根なら否定すればいいのにです。



こればかりは、規定や内規を厳格化しないとどうにもならないかもしれませんね。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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