Yシャツ袖口の内側の傷みについてこんばんは時計(パシャ、カリブルダイバー等)をする左側の袖口内側が、すぐ擦り切れますオーダー時、左袖口のみ1cmほど大きくしてもらいましたが、あまり効果を感じません何か解決策があれば、お願いします

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1238727

2026-02-12 16:05

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うーん、こればかりは仕方ないとしか....とくに、大口径なモノが好みで多用すると....





既製品の市販のシャツでも、袖口のボタン(2つある)で調整できたりもしますが、そもそも大口径なモノ(いわゆるデカ厚やビックフェイスの類い)では、どうしても、袖口と干渉するから、袖の下に隠れるサイズ感ではないという意味では、あまり意味がないし....デカ厚やビックフェイスは、どうしても、袖口とのバランスが悩ましい.....





私は、現状では、気分もありつつ、季節で使い分けをしますが、サイズ感も加味しつつですね。

一概に決まったませんが、概ね季節での方向性はあります。



半袖シーズンは、基本的には自由度が高くて、基本はなんでもありです。

それでも、汗ばむ季節故に革ベルトのモノは出番が減りつつ(あるいはベルトは変えて出番とか)、非防水とか耐震機構が無いから衝撃に弱いアンティーク・ヴィンテージウォッチの出番も少なめです。



夏は、サイズが大きめなスポーツ系や、ダーバーズウォッチの季節でもありますね。





長袖シーズンは、袖口と干渉をしない(袖の下に隠れる)小ぶりなモノの出番が増えつつ、革ベルトのモノや、アンティーク・ヴィンテージウォッチの場合は、結果論として小径が多いので出番が増えます(また、袖口に隠れるから、あれこれヤワで取り扱い注意なアンティーク・ヴィンテージウォッチも、袖の下でヌクヌクと保護もできます)。



アンティーク・ヴィンテージウォッチだと、ラウンドケースなら、30mm、31mmくらいから34mm(もちろん、どれもメンズモデルです)、たまにデカくても現行品とかでも36mm、38mmくらいです。



四角時計なら、スクエアーなら26mm、レクタンギュラーなら横幅19.5mmとかの小径も出番です。 今だと考えられない小ささですが、どれもメンズサイズでメンズモデルです。



とは言え、ゴツいダイバーズも、寒い季節でもたまに恋しくなりますが、この場合は、もう袖口と干渉は仕方ないとも。

36mmの小径ダイバーズもありつつですが、やはり40mmを超えるとかで、44mmや52mmのダイバーズウォッチは、長袖シーズンは袖口と干渉も覚悟の上です。

でも、そんな大きなサイズのモノも、毎日付けるでもないから、頻繁に袖口が痛むでもないですね。





毎度毎度の定番という出番が多いモノもありつつでしたが(とくに平日は、同じものが多めな傾向だったし、40mmやそれ以上も多かった)、コロナ騒動以降は、ライフスタイルの変化もありつつ、季節や気分であれこれ取っ替え引っ替えで、サイズ感の異なるモノも季節で使い分けを頻繁にしだすと、結果として袖口が痛むは頻度が減ってます。





今は、長袖シーズンなら、袖に下に隠れる小径(かつ薄めで、とくに薄いと9mmとか)こそ出番という体ですね。

もちろん、先に触れたとおりで、大口径も嫌いじゃないから、真冬でも、52mmのダイバーズもたまにゼンマイ巻いてます。

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