30.8歳多趣味な男です。幼少期より身体能力は残念ながら低い方であったと思います。水泳も25m何とか泳げるくらいの 苦笑身長も165cm、体重50kgの体型でコンプレックスです。ボクシング等のスポーツで高みを目指そうと自主トレはしていますが、負けるのが嫌なので試合や披露するのが苦手です。負けたりするのが恥ずかしいからです。サッカーでもドリブルや壁当てなどをして以前より上達は感じますが、実際に試合をするケースがないので、通用するか心配です。タイピング速度はe-typingでEddi VH 501を記録したり、英語能力は英検準1級を取得しているために、自分が平均より上だと分かり、ある程度の立ち位置がわかり自信もありますが、自分が挑戦する分野に対しては、どの程度のレベルか不安になります。サッカーや短距離走も運動が得意な幼稚園児と一緒にプレイして、自分は勝てる。小学生とプレイしても勝てる。中学生だと難しい等自分の立ち位置を把握してからプレイしたいです。ボクシングも好きで半年弱ほど齧っていますが、多分筋が良くないので、明らかに自分が勝てる相手と戦い、KO勝ちして、自信を持ってから続けたいと考えてしまいます。こんなことを考えながら、模索して生きている自分に対して疑問に思うと同時に、いや世の中、比較社会だから、こういう事を考えるのもしょうがないよなと思ったりしています。ホリエモンがボクシングのミット打ちをしたり、東大生でクイズ王に優勝した河野玄斗さんもボクシングを始めてプロテスト合格をめざしています。正直、彼らがボクシングの世界でトップに立つのは極めて難しいでしょうが、人と比較せずに自己向上に励めて羨ましいです。比較社会の中、自己向上に励むにはどうしたらいいでしょうか?

1件の回答

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1060896

2026-02-25 17:30

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いいえ、質問者さんは多角的に情報収集をすることで客観的な視点と、メタ認知が確立しているので、それだけでも一般よりは思考レベルが高い人です。



ボクシング以外にも打撃の格闘技があるので、それらからヒントを得るのはどうですか?

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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