簿記です。101、102、103が全くわからないです。教科書を活用してもあまりわかりませんでした。

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1000977

2026-01-15 22:50

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No.101は、一部仕損、直接経費処理の場合です。一部仕損の場合、新指図書の製造原価を仕損費とします。直接経費で処理するので、これを旧指図書に賦課します。

No.102は、補修可能、間接経費処理の場合です。補修可能の場合、補修指図書の製造原価を仕損費とします。間接経費で処理するので、これを仕損の発生部門(製造間接費)に賦課します。

No.103は、全部仕損、異常仕損の場合です。全部仕損の場合、旧指図書の製造原価を仕損費とします。異常仕損なので、これを非原価項目として正常な原価計算から分離します。

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