現代文の読み方に関する参考書が種々あります。書籍にもよりますが総じて「内容が詳しすぎる」と感じることはないですか?もちろん参考にならないことはないのですが「そこまで緻密かつテクニカルに文章を読む必要はあるか?」という疑問が残ります。妙に仔細に方法論化していて、変に隘路に陥っているような気がします。ある「英語」の長文読解の参考書があります。そこには「起承転結、接続詞、指示語、段落ごとの関係、対比、類似…」の簡単な説明が載っているのですが「この程度で十分なのではないか」と思うわけです。逆接の接続詞を見つけたら□マークを…みたいな「テクニカルな手法」はよく見かけます。どう思いますか?

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1109913

2026-03-01 15:25

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不定詞と動名詞の違い、等位接続詞と従属接続詞の違い、訳し方、分詞の正確な考え方、関係詞の正確な考え方、現在完了形、過去完了形、未来完了形の正確な理解、助動詞になぜ複数の意味があるのか、助動詞になぜ過去形が2種類あるのか、仮定法とは一体何かなどなど、文法もバカに出来ないと僕は思っています。

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