火災対策のために消防法を厳罰化するのはどうですか?赤坂の高級個室サウナで火災がありました。非常ベルが鳴らなかったそうです。火災報知設備の電源が切られていた歌舞伎町ビル火災と同じようなものだと思ってしまいます。歌舞伎町ビル火災の後、違反者の罰則は「懲役1年以下・罰金50万円以下」から「懲役3年以下・罰金300万円以下」に引き上げられました。これでも足りないと思います。懲役999999999999999999999999999999999999年という事実上の終身刑にしてしまうのはどうですか?それで何か困ることはありますか?きちんと火災対策をしているところは何も困らないと思います。厳罰化は全てを解決すると思っています。https://news.yahoo.co.jp/articles/2e817185c2d0b5a3d7eb828d1e0618fae33305b6

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1123188

2026-07-03 05:20

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彼らは火災で亡くなったのではありません。赤坂のアレは「火災が発生した」のではなく、閉じ込められた夫婦がそれを外部に知らせる手段としてタオルを燃やして感知器を加熱しようとしたと現状推測されています(実際小火とも呼べない程度の規模だった様子)。

故に、「火災対策」をしたところで今回の事故は防げませんし、そもそも消防法の範疇でもありません。



ちなみに。日本において無期懲役の判決を受けた者が釈放される例は極めて少なく、つまり日本の「無期懲役刑」は事実上「終身刑」です。

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