内心の問題。
学歴の詐称は選挙を戦う上で優位に働くことは明らかで、この学歴詐称がなければ田久保市長も存在しなかった。
つまりは、高卒ではなく大卒という学歴詐称が直接的に多くの市民の判断、投票に繋がったと考えるのが自然。
まあ、ハッキリ答えれば詐欺罪の可能性というか、公職選挙法違反や卒業証書のチラ見せで私文書偽造など、別な罪状も浮かび上がってくる。
ましてや「卒業したという認識だった」などと、本人が卒業したかどうかもハッキリしないなど、あり得ない答弁からも、どこまでもボカし続けるしかないからね。
責任を逃れ、ひたすら田久保真紀自らの保身のためには、ハッキリ答えず、黙ってるのが一番だからね。