キリスト教徒(仏教徒)に質問です。(★★★★レベル編)近代を例に第一次世界大戦:1914-18:4年(キリスト教国家、植民地化へ)うめよ第二次世界大戦:1941-45:4年(キリスト教国家拡大(日本東南アジア解放))ふえよ、地に満ちよ第三次世界大戦:*******:4年地を支配せよ⇓ヤコブと天使の戦いは、1日で終わるが、国家間の戦争は、1日で終結できず、4年を要する⇓国家的ヤコブと、天使との戦いは、来春で4年となる。ゆえ、何としても、神側の勝利で終わらなければならない。故郷(=天国)への帰路にあって、避けて通れないのが、ヤコブと天使の戦いである。だから、神側ヤコブ(弟)が兄に、負けるようなことがあれば、国を変えて、再び戦争は起こらざるを得ないのである。そして、この戦いの核心は、武器ではなく、神への信仰が最重要なのだ。では、キリスト教徒に、こうした信仰を立てることができるのだろうか?・・・・・もし、今回も、キリスト教徒が不信仰を続けるのなら、兄弟の対立は、中ー台に移行する。そうなれば、日本は、傍観者では済まされない状況に陥る・・⇓キリスト教徒は、にも関わらず、今日もまた、聖書を読み 満足に浸ってるに違いない。自分を天国に連れて行け」と。しかし日本にとって、地獄の世は、すぐ目に前に迫っているのである