消費税とは廃業促進税の側面があるでしょうか!?だって帳簿が大赤字でも、売上総計の1割を税務署に納めなくてはならないんですから、(控除は微々たるもの)食べ物を激安特価で売りつくして、さらに給料を人数分払います。そりゃー大赤字でしょう、大赤字の上に財布から大金を徴収されたらもう廃業しかないのでは?というかないものは払えないですよね、税金不払いで、追加税も請求される。ーー結果、小規模事業者の倒産や廃業が相次ぐ、小規模事業者をジゴクに突き落としたのは、2度も消費税をアップした故・安倍政権である!?そして小規模事業者からの徴税インボイスを強行した岸田政権である!?いかがでしょうか!?

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1080865

2026-04-18 01:00

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(控除は微々たるもの)ってのが実態と異なる。

確かに、業種によって多い、少ないはあるが、中小業者なら簡易課税にするか、原則課税で納付するか検討できる。



コンサルタントのような、経費がかからないものなら、控除は少ないが、簡易課税ならみなし仕入率が50%です。

益税になりやすいのが、中小業者です。

消費税があることによって、消費税で儲けられるのが実態です。



廃業促進税ではなく、利益を生みやすいのが消費税です。

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